 |
| 穂波の郷クリニックや緩和ケア支援センター“はるか”のスタッフや訪れる患者さん、その家族、また地域の方が立ち寄って元気を取り戻せる場所を。との願いをこめて穂波の郷クリニック院長三浦先生が「元気の森」を名づけました。設計は「ながぐつ和吉先生」こと高橋和吉先生に努めていただきました。 |
 |
| 平成19年8月22日 |
平成19年8月25日 |
| 今年も森の一角にあるオオガハスが咲きました。クリニックは朝から鑑賞会です。朝、森にはオオガハスの花を囲み朝ごはんの香りが漂っていました。 |
 |
クリニックの定例会で、クリニックで育てた藍を使って、藍染をしました。
春に続き、森には藍染の暖簾が連なりました。 |
 |
| 平成19年8月1日 |
平成19年8月15日 |
| ニコちゃんクラブのみんなが元気の森で水遊びをしていました。元気な子供たちの姿は森にぴったりです。今年は暑くて池のめだかたちも元気がありません。スタッフが水を入れて涼しくしてくれました。 |
 |
14日からクリニックはお盆休みです。その間、森は大丈夫かしら?毎日スタッフが森の草花に水をあげにきてくれましたよ。 |
 |
| 平成19年6月9日 |
平成19年7月31日 |
ドクターネットの講習会が交流スペースで開かれました。
元気の森で2年ともに成長してきた木々に、本日講習生が木札をつけてくれました。
|
 |
あさがおの棚を作りました。クリニックに訪れる人に夏を感じてもらえればいいですね。つるがのびるとちょうどいい日陰にもなるでしょうか。 |
 |
| 平成19年5月28日 |
平成19年5月30日 |
これから梅雨と夏を迎える元気の森を樹木医の佐々木正承先生に診てもらいました。
人も植物も健康管理が大切なんですね。 |
 |
患者さんとニコちゃんクラブで花壇に患者さんからの贈り物、ベコニアを植えました。
白と赤の配色で、これから初冬まで元気の森を色づけてくれます。 |
 |
| 平成19年4月28日 |
平成19年5月18日 |
定例会。今日は元気の森と交流スペースにて藍染です。
小さい子も楽しげに染料に木綿のハンカチをジャブジャブ。
元気の森に藍の暖簾ができたみたいです。 |
 |
高橋和吉先生ご指導の下、ひょうたん池のお掃除です。
元気の森ができてから2年、池の縁も雨風に侵食されていたり、そこに藻がたまったり・・
池の住人めだかさん達に心地よい環境になったでしょうか。 |
 |
| 平成19年2月24日 |
平成19年4月24日 |
本格的な春に向け、定例会にて花壇の柵をつくりました。
今年は雪が少なかったものの、やはり春は待ち遠しいものです。
|
 |
元気の森も花盛り。
花壇にはチューリップやパンジーが、ぐるりと回ると山野草がひっそりと、でも力強く咲いています。 |
 |
| 平成19年1月24日 |
平成19年2月16日 |
クリニック交流スペースの暖炉用の薪をスタッフが薪割りです。そんな現代には珍しい光景も、元気の森では日常の様子です。
|
 |
元気の森にも雪が積もりました。地域のボランティアさんも加わって早朝から雪かきです。日中陽が出て、雪解けしたところにパンジーが顔を出します。厳しい寒さにも負けない花たちの強さです。
|
 |
| 平成18年7月7日 |
平成18年12月30日 |
穂波の郷クリニック1周年を迎えました。
朝のテープカットから始まり、穂波劇団も登場。1日の締めは先生とスタッフが山からつれてきた蛍が元気の森を舞いました。 |
|
総勢74名が参加して年の締めくくり「餅つき」。
患者さんからいただいたもち米や野菜でみんながつながる締めくくりです。 |
 |
| 平成17年7月 |
平成17年11月 |
クリニックの「元気の森」に兄弟姉妹の温かな気持ちと
おばあちゃんの笑顔の思い出のボケの木と桂の木が寄贈さました。
|
|
患者さんの希望で、家族写真を元気の森で撮影しました。 |
|