宮城県大崎市古川米倉字中田170
0229−24−2883
 (いのちの森ねっと事務局)
hitoakari@hitoakari.com
 青森で森のイスキアを主宰している佐藤初女さんを「みやぎ在宅支援ドクターネット」主催の講演会にお招きし、穂波の郷クリニックと交流を深めている。心あたたまる手料理を食べ、お話をする中で体も心も元気になってもらいたいと、「森の茶屋いすきあ」と命名。
平成19年6月1日 森の茶屋いすきあプレオープン 平成19年6月6日 森の茶屋いすきあオープン
穂波の郷クリニック内の交流スペースに「森の茶屋いすきあ」がオープンします。
この日はプレオープンということで川村浩子さんをお招きしてお話会が開かれました。
「森の茶屋いすきあ」がオープンしました。
ニコちゃんクラブのみんなとともに、ひねり餅を手作りして、みんなが食卓を囲んで食べる、心も体も元気になり、自然に笑顔がこぼれます。
平成19年5月23日 森の茶屋いすきあオープン準備 平成19年5月30日 森の茶屋いすきあオープン準備
いすきあのお品書きを雪渡り書房の高橋さんが書いてくれました。
左手で書くと、雑念がはいらずいい味が出るんですよと言う言葉どおり、温かみの感じられる作品となりました。
みなさんに元気を贈る「森の茶屋いすきあ」のオープン準備として、ユニフォームとなる藍染のエプロンを制作。柄と文字はろうけつ染めという、ろうで描いてから染めました。
平成19年5月15日 森の茶屋いすきあ始動  平成19年5月21日 
ケア農園の採りたて野菜を使ったメニューや、浩のコーヒーが味わえる「森の茶屋いすきあ」です。
ちょっとした企画も計画中。外来患者さんも地域の方も、心から元気になれる茶屋を目指します。
患者さんからきささぎをいただきました。煎じて飲むと腎臓に良いそうです。外来で来ていたお兄ちゃんが、袋詰めを手伝ってくれました。
自然にこういう風景に出会えるのもいすきあのいいところ。